リベルタが存在する理由、目指す未来、大切にしている価値観。
開発の前に、
理解がある。
この一文が、私たちのすべてを表しています。
すべてのビジネスパーソンが本来やるべき仕事に集中できる世界を作る。テクノロジーを手段として使いこなし、現場の非効率・煩雑さを解決し続けます。
中小企業から行政まで、あらゆる組織のデジタル変革を支える。量だけでなく質の高いデジタル化で、日本全体の競争力を底上げする存在であり続けます。
現場の声に真摯に向き合い、最後まで責任を持つ。「作って終わり」ではなく、稼働後も伴走し、本当の意味での成果にこだわる。それが私たちのバリューです。
"お客様のそばに立ち、
課題の本質から一緒に考えることが、
私たちの開発の出発点です。"
システム開発において最も大切なのは、要件定義の前にある「現場理解」だと考えています。業務の流れ、担当者の悩み、組織の文化——そうした背景を丁寧に把握することで、初めて本当に使われるシステムが生まれます。リベルタのIT部門は、要件の整理から業務工程の改善提案まで、お客様に寄り添いながら現場主義で取り組んでいます。技術はあくまで手段です。その先にあるお客様の事業成長こそが、私たちの目指すゴールです。